藤井聡太 年収

先日、史上二人目の七冠を達成した藤井聡太9段。歴史上初めての七冠を達成した羽生さんは25歳の時。

藤井聡太さんは若干20歳で達成したということで最年少記録も塗り替えています。

そんな国宝のような藤井聡太9段ですが、いやらしい話、現在の年収がどれくらいなのか気になりますよねw

2020年は年収が1億円を超えているのは豊島将之竜王のみで、藤井聡太さんは4,400万円ほどだったそうです。

2020年の時点でもすでに無敗の伝説を打ち立てていて将棋界の台風の目でしたが、そう考えると意外と少ない。。。

当時はまだ対局料が低かったことも理由にあるそうです。

2022年は年収も1億円を超えているそうですが、今年は2億円いくのではないでしょうか(≧▽≦)

史上初の8冠になりそうですし、これまで将棋界でなかった年収になるかと思われます。

我々からすれば年収1億円は大きいですが、間違いなく日本トップランカーなのに野球やゴルフなどに比べて年収はかなり低いですよね。

やっぱりスポンサーの数と大きさの違いが出ています(>_<)

こうなると将棋のスポンサーを応援したくなるところですが、配信サービスの「ABEMAプレミアム」が将棋の試合の生中継などに力を入れ出しています。

名人戦(順位戦)や竜王戦をはじめとするタイトル戦はもちろん、Abemaトーナメントと呼ばれるAbemaTVが同時に開催している早指しの非公式戦なども配信しているようですね。

Abemaプレミアムは月額960円で、14日間の無料トライアルがあります。

藤井聡太さん、ひいては将棋界を応援するためにも「ABEMAプレミアム」を推したいです。

8冠がかかった「王座戦」五番勝負は9月から10月にかけて行われ、現在、永瀬王座への挑戦者を決めるための棋士16人によるトーナメントが先月から始まっています。

藤井さんは初戦を勝利してベスト8に進出していますが、挑戦者となるには残り3回の対戦で一度も負けないことが条件となります。

楽しみですね(≧▽≦)

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